日々のよしなしごと
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「吉岡幸雄の仕事展」
JUGEMテーマ:日記・一般


「吉岡幸雄の仕事展」

期間:12/11(木)〜12/16(火)
会場:日本橋高島屋8階ギャラリー

「染司よしおか」の当主吉岡幸雄氏がライフワークとして取り組んできた「源氏物語」の中に描かれた色彩と襲の配合の美を再現する仕事が完成、それを記念して開催
古式にのっとった自然染めの技法により、「源氏物語」の作品の中に織り込まれる色彩や襲の色の表現を忠実に再現、染色作品として蘇らせる
往事の平安貴族の生活を偲ぶだけではなく、伝統色で造りだされた現代感覚のファッション、インテリア等々の品々が集まり、「染司よしおか」の仕事の精花が見られる

会期中、毎日11:00と15:00に吉岡氏本人による作品解説を実施






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諸々
JUGEMテーマ:日記・一般


・真木テキスタイルスタジオ
新春恒例「ハギレ市」
期間:1月10日(土)〜1月16日(金)
於:竹林SHOP

一度竹林SHOP行ってみたいのよね〜
しかも「ハギレ市」だし
昨年の見たりすると、ハギレだけではないようだし
う〜ん...
浅草歌舞伎と抱き合わせにしよっかなぁ

「冬の服・ショール展」
1月24日(土)〜1月31日(土)
於:ギャラリーとんぼ玉

「ハギレ市」に行ければ、こっちはパスでもいいかなぁ〜
見たい気もするが

・Ecru+HM http://www.ecruplushm.com/
「10周年記念展-贈りもの-」
期間:12月6日(土)〜13日(土) 12:30〜19:30

ギャラリー10周年記念展として26名の作家が、贈り物をテーマに製作

・三谷龍二の木の器と日々フェア
期間:11/29〜12月中旬
於:リブロ池袋本店(書籍館・イルムス館B1F)

・NEUTRAL
「nuku-nuku展2」
期間:12/5〜12/24
於:ニュートラル雑貨スペース

ぬくぬくとした暖かいものたちを集めたもの



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「未来を担う美術家たち DOMANI・明日展 2008」
JUGEMテーマ:日記・一般


「未来を担う美術家たち DOMANI・明日展 2008」
文化庁による「美術家在外研修」の美術分野終了作家たちの精か発表の場として毎年開催されるもの
今回は、彫刻家舟越桂氏を始めとする気鋭の作家15人による約160点の作品が出品される
会 場:国立新美術館企画展示室2E
会 期:2008年12月13日(土)〜2009年1月26日(月)
定休日:毎週火曜日(12月23日は開館)、12月24日(木)〜1月6日(火)

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DESIGNTIDE TOKYO2008
JUGEMテーマ:日記・一般


インテリア、プロダクト、建築、グラフィック、テキスタイル、ファッション、アートなど様々なジャンルから集まった作家たちのデザイン活動を発表し、トレードするためのエキシビション
東京ミッドタウン・ホールをメイン会場にして行われる

日程:2008年10月30日(木)〜11月3日(月・祝)

時間:
10月30日(木)15:00〜21:00
10月31日(金)〜11月02日(日)11:00〜21:00
11月03日(月・祝)11:00〜17:00(最終入場時間 16:00)

入場料:1,000円(1日間)

エクステンション会場:東京都内各所

詳細は:http://www.designtide.jp/08/jp/index.php

メイン会場のタイドエキシビションも興味あるんだけれど、都内各所で行われるタイドエクステンションの方を沢山回りたいなぁ
時間に限りがあるから、絞り込まないと

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チラシから観たい芝居
JUGEMテーマ:趣味


「蜉蝣峠」作:宮藤官久郎 演出:いのうえひでのり
2009/3/13(金)〜4/12(日)
(3/11プレビュー公演)
於:赤坂ACTシアター
出演:古田新太、堤真一、永作博美、勝地涼、木村了、梶原善、粟根まこと、高田聖子、橋本じゅん
製作・企画:ヴィレッジ、劇団新感線
〜古田新太25周年記念公演第二弾はいのうえ歌舞伎
待ってました!な、堤さんとの競演
会場は、ちょっとだけれど、リピート決定だねぃ、取れればね、だけれど
頑張ろう

「夜の来訪者」演出:段田安則
2009/2/14(土)〜3/15(日)
於:紀伊国屋ホール
出演:段田安則、岡本健一、坂井真紀、八嶋智人、高橋克実、渡辺えり
問い合わせ:シス・カンパニー
〜役者が魅力的

芝居ではないけれど備忘録として
東京都庭園美術館
2008/10/25(土)〜2009/1/12(月)
「1930年代・東京」
新しい大東京の風景を写し取った絵画、写真、絵はがきなどにより、東京の都市生活文化を幅広く紹介
さらに30年代の問う居にみられる建築、日用品、ファッション、広告デザインなどを取り上げ、モダーンと呼ばれたアール・デコがどのように広く街中で受容されていたかを示す

2008/10/1(水)〜10/13(月)
「アール・デコの館ー庭園美術館建物公開ー」
建物自体を鑑賞するとともに所蔵品やポスターなどの資料により25年の美術館活動を振り返る
一部制限ありだが館内写真撮影可(ストロボ・フラッシュ禁止などの禁止事項あり)
茶室も公開


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